No Image
どんなグッズ?
「次にすること」をイラストで示し、お子さんの見通しをサポートする視覚支援ツール。
1
「何をすればいいか」が一目でわかりやすい
イラストで「次にすること」を目で見て確認できます
2
「見通し」が持てると安心感につながりやすい
スケジュールを並べて、生活の先を視覚的に示せます
3
コミュニケーションのきっかけになりやすい
指差しやカードの受け渡しで、言葉以外のやり取りができます
こんな場面で重宝します
- 朝の身支度や寝る前のルーティンに
「顔を洗う」「着替える」などの工程を並べることで、次の行動を視覚で示せます。
- 外出先での予定の共有に
「今は公園、次はスーパー」とカードで見せることで、急な予定変更を事前に視覚で共有できます。
我が家では……
我が家もまだ言葉が出なかった頃、絵カードを使い始めました。
本人が「次にやること」を理解して、嬉しそうにカードを確認しながら次々と動く姿を見たときは、本当に感動したのを覚えています。
視覚優位な子にとって、パッと見てわかる情報はこんなにも心強いんだなと実感しました。
本人が「次にやること」を理解して、嬉しそうにカードを確認しながら次々と動く姿を見たときは、本当に感動したのを覚えています。
視覚優位な子にとって、パッと見てわかる情報はこんなにも心強いんだなと実感しました。
こんなご家庭におすすめ
- 言葉での指示がなかなか伝わりにくいと感じている
- 「次は何をするの?」というお子さんの不安を減らしてあげたい
- 親子でもっとスムーズに意思疎通を図りたい